企画展「サイタマ・リバーサイド・ストーリー―絵図にみる利根川・荒川と用水の歴史―」とのコラボ企画開催!!
令和8年度 文書館フィールドワーク
「見沼代用水を歩く―見沼通船堀と水風景―」
見沼代用水を歩きませんか?
見沼代用水東縁から見沼通船堀を経て西縁用水につながるまでの散策路を当館所蔵の地図等を見ながらたどります。
まず、浦和くらしの博物館民家園会議室をお借りして、オリエンテーションを行います。
文書館に所蔵されている古地図や、昔の航空写真などを参照してこれから歩く散策路の予習をしましょう。
その後、古地図を持ちながら出発!農業用水としてのみでなく、舟運にも利用された見沼代用水とそれに関わる史跡を、実際に現地を歩いて確かめてみましょう。
(1)日 程
令和8年11月7日(土曜日)12時30分から16時30分まで
※雨天決行、荒天中止
(2)申込期間
令和8年9月29日(火曜日)から10月13日(火曜日)まで
(3)対象及び定員
県内在住又は在学・在勤の中学生以上
20名(申込多数の場合は抽選)※保護者の付き添いも可
(4)場 所
<集合>浦和くらしの博物館民家園 さいたま市緑区下山口新田1179-1
※詳細は浦和くらしの博物館民家園HPへ
( >浦和くらしの博物館民家園 利用案内 )
※お時間のある方は、集合時刻までの間に浦和くらしの博物館民家園をご覧いただくこともできます。
<行程>浦和くらしの博物館民家園―見沼代用水東縁用水―木曽呂の富士塚―見沼通船堀―鈴木家住宅
―見沼代用水西縁用水ほか(約6.5km)
※天候の影響等により、コースを変更する場合がございます。
<解散>見沼代用水西縁用水周辺 さいたま市緑区大間木(JR東川口駅から徒歩5分)
(5)集合場所へのアクセス
・JR浦和駅東口1番乗り場
国際興業バス 「東川口駅北口、大崎園芸植物園、浦和美園駅行き」乗車(乗車時間約22分)
『念仏橋』下車すぐ
※詳細は浦和くらしの博物館民家園HPへ
( >利用案内>浦和くらしの博物館民家園 交通案内 )
※集合場所と解散場所が異なりますので公共交通機関を御利用ください。
(6)持ち物
筆記用具、水筒、帽子、雨具
(7)費 用
参加者1名につき 100円程度(保険料)
※受講者数や年齢等によって変動しますので、
受講決定通知で詳細をお知らせします。
(8)申込方法
①「埼玉県 電子申請・届出サービス」の申込ページへ。
(9月29日から申し込めます)
②検索キーワードに「文書館フィールドワーク」と入力します。
③「令和8年度 文書館フィールドワーク」をクリックします。
④必要事項を入力。申込内容の変更・修正はできかねます。お間違えのないよう入力してください。
⑤申込完了メールを確認。
<電子申請システムの操作に関するお問い合わせ先>
コールセンター(平日 9:00~17:00)
固定電話 0120-464-119
携帯電話 0570-041-001 (有料:90円/3分)
FAX 06-6455-3268
Mail help-shinsei-saitama@s-kantan.com
(9)当選通知
抽選の結果は、令和8年10月20日(火曜日)までにメールでお知らせします。
※申込完了メールや当選結果メールが「迷惑メール」等に自動で振り分けられることがあります。通知されずに
気付かないことがありますので、御注意ください。
(10)お問合せ先
TEL 048‐865‐0112 公文書・地図センター担当まで
E-mail p6501121@pref.saitama.lg.jp
※終了しました
→チラシ(チラシ.pdf)をダウンロードできます。
企画展「戦国乱世の終焉と泰平の世―豊臣軍がやってきた!ヤァヤァヤァ!!!―」と文書館フィールドワークの関連企画開催!!
令和7年度 文書館フィールドワーク
「HELP!忍城が見えない―古地図と地形を手がかりに、住宅街で歴史を探す―」
舞台は行田市!古墳を利用した石田本陣から、堤を通って、忍の縄張りへ!
たくさん歩いて攻め入ります。
午前中はさきたま史跡の博物館を自由見学。古墳時代から続く周辺の地形に注目してみてください。
午後から同博物館内講堂で、文書館に所蔵されている古地図や、昔の航空写真などを参照して今回のルートと、周辺の地形を把握しましょう。
その後、古地図を持ちながら忍城跡に突撃!!
最後は、行田市郷土博物館の方の案内で忍城跡と展示を見学しましょう。
(1)日 程 ※終了しました
令和8年3月8日(日曜日)12時30分から16時30分まで
※午前中は、さきたま史跡の博物館を自由見学。
(2)申込期間
令和8年1月5日(月曜日)から1月19日(月曜日)まで
※終了しました。
(3)対象及び定員
県内在住又は在学の中学生以上
20名(申込多数の場合は抽選)※保護者の付き添いも可
(4)場 所
<集合>さきたま史跡の博物館 2階 講堂 行田市埼玉4834
※観覧料が必要です。(中学生無料、高校生・学生100円、大人200円)
詳細はさきたま史跡の博物館HPへ
( 休館日・開館時間・観覧料 - 埼玉県立さきたま史跡の博物館 )
<会場>さきたま史跡の博物館―行田市内―行田市郷土博物館
<解散>行田市郷土博物館 行田市本丸17-23
(5)集合場所へのアクセス
JR吹上駅(北口)から(4.4km)
・朝日バス 「佐間経由 行田折返し場・総合教育センター・行田工業団地行」乗車(乗車時間約10分)
『産業道路』下車 徒歩約15分
JR行田駅(東口)から(5.1km)
・市内循環バス
JR行田駅前から「観光拠点循環コース」 乗車時間約25分 (150円)
・詳細はさきたま史跡の博物館HPへ
※集合場所と解散場所が異なりますので公共交通機関を御利用ください。
(6)持ち物
筆記用具、水筒、帽子
(7)費 用
参加者1名につき 最大452円
(内訳)
1 さきたま史跡の博物館観覧料 無料~200円
(詳細 休館日・開館時間・観覧料 - 埼玉県立さきたま史跡の博物館 )
2 保険料及び行田市郷土博物館入館料 最大252円
※受講者数や年齢等によって変動しますので、
受講決定通知で詳細をお知らせします。
(8)申込方法 ※イベントは終了しました
①「埼玉県 電子申請・届出サービス」の申込ページへ。
https://s-kantan.jp/pref-saitama-u/offer/offerList_initDisplay.action
②検索キーワードに「文書館フィールドワーク」と入力します。
③「令和7年度 文書館フィールドワーク」をクリックします。
④必要事項を入力。申込内容の変更・修正はできかねます。お間違えのないよう入力してください。
⑤申込完了メールを確認。
<電子申請システムの操作に関するお問い合わせ先>
コールセンター(平日 9:00~17:00)
固定電話 0120-464-119
携帯電話 0570-041-001 (有料:90円/3分)
FAX 06-6455-3268
Mail help-shinsei-saitama@s-kantan.com
(9)当選通知
抽選の結果は、令和8年1月23日(金曜日)までにメールでお知らせします。
※申込完了メールや当選結果メールが「迷惑メール」等に自動で振り分けられることがあります。通知されずに気付かないことがありますので、御注意ください。
(10)お問合せ先
TEL 048‐865‐0112 公文書・地図センター担当まで
E-mail p6501121@pref.saitama.lg.jp
※終了しました
→チラシ(フィールドワークチラシ .pdf)をダウンロードできます。
埼玉県の地形や地図の読み解き方を学び、地図を片手に散策しながら浦和駅近くのかくされた水路を探しませんか。
(1)日 程 ※終了しました
令和7年12月6日(土曜日)9時30分から12時30分まで
(2)場 所
<集合>埼玉県立文書館 4階 地図センター さいたま市浦和区高砂4‐3‐18
<会場>さいたま市内
<解散>調神社公園 さいたま市浦和区岸町3丁目
(3)対象及び定員
県内在住又は在学の小学生
20名(申込多数の場合は抽選)※保護者の付き添いも可
※終了しました
(4)申込期間
11月1日(土曜日)から11月19日(水曜日)まで
(5)当選通知
抽選の結果は、令和7年11月21日(金曜日)までにメールでお知らせします。
※申込完了メールや当選結果メールが「迷惑メール」等に自動で振り分けられることがあります。通知されずに気付かないことがありますので、御注意ください。
(6)アクセス
JR浦和駅西口下車徒歩15分、JR中浦和駅下車徒歩18分
※駐車台数に限りがあるため、公共交通機関を御利用ください。
(7)申込方法
①「埼玉県 電子申請・届出サービス」の申込ページへ。
https://s-kantan.jp/pref-saitama-u/offer/offerList_initDisplay.action (11月1日から申込できます)
②検索キーワードに「文書館フィールドワーク」と入力します。
③「令和7年度 文書館フィールドワーク」をクリックします。
④必要事項を入力。申込内容の変更・修正はできかねます。お間違えのないよう入力してください。
⑤申込完了メールを確認。
<電子申請システムの操作に関するお問い合わせ先>
コールセンター(平日 9:00~17:00)
固定電話 0120-464-119
携帯電話 0570-041-001 (有料:90円/3分)
FAX 06-6455-3268
Mail help-shinsei-saitama@s-kantan.com
(8)費 用
参加者1名につき約50円(保険代)
※当日受付時に徴収します。
(9)持ち物
筆記用具、水筒、帽子
(10)お問合せ先
TEL 048‐865‐0112 公文書・地図センター担当まで
E-mail p6501121@pref.saitama.lg.jp
※終了しました
→フィールドワークチラシ.pdfをダウンロードできます。
文書館フィールドワークは文書館資料を用いた講義や野外学習で、郷土埼玉の地形や歴史への理解を深めるための講座です。
令和7年度は、10月12日(日曜日)に文書館フィールドワーク「意外な所で大発見! 川越 地形探検ツアー!」を開催します。
今回は中学生・高校生向けのフィールドワークです。
なお、中高生の応募が定員に満たなかった場合、高校生以上の方にも参加していただけます。
今回の文書館フィールドワークでは、某街歩きエンターテイメント番組の案内人としての経験もある
立正大学地球環境科学部地理学科 島津 弘 教授をお招きして、川越の町を歩きます。
JR川越駅から南部を回り、喜多院の周辺まで、凸凹地形に注目してあるきます。
文書館所蔵の資料も交えて、地理学の町の見方をお教えいただきます。
この教室に参加すれば、いつもの街がもっと面白く見えてきます!
是非、奮ってご応募ください。
※終了しました
日 時
令和7年10月12日(日曜日)12時30分から16時30分(12時20分より受付)
(※一部媒体において10月11日(土曜日)に実施するとの誤表記がございました。大変申し訳ございませんでした。正しくは10月12日(日曜日)でございます。)
場 所
川越市内(JR川越駅 集合)
野外実習(約6キロ):JR川越駅―岸町熊野神社-浅間神社―仙波河岸史跡公園―龍ケ池の弁財天―川越電気鉄道跡 ほか
※川越市中 解散
(終了後 西武本川越駅までお送りします)
※天候の影響等により、コースを変更する場合がございます。
対 象
県内在住・在勤・在学の方中学生以上 (中学生・高校生を優先します)
定 員
20名(応募者多数の場合は抽選となります)
参 加 費
100円程度 (保険料)
※別途、現地までの交通費がかかります。
持 ち 物
参加証、筆記用具、水筒、雨具、帽子
※終了しました
申込期間
令和7年9月1日(月曜日)~9月16日(火曜日)
申込方法
原則、電子申請にてお申込みください。(1家庭2名分までお申込み可)
【電子申請】下記リンクより、必要事項を入力してお申込みください。折り返しシステムから「申込み完了通知」が自動送付されます。システムの使い方については、サイト内のヘルプを御確認ください。メールが届かない場合はお問合わせください。
【令和7年度文書館フィールドワーク 電子申請へ】 (9月1日から左のリンクが使えます)
受講通知
受講者の決定は、電子メールで結果を通知します。申込の結果は、令和7年9月17日(水曜日)までにメールでお知らせします。
※申込完了メールや当選結果メールが「迷惑メール」等に自動で振り分けられることがあります。通知されずに気付かないことがありますので、御注意ください。
問合せ先
〒330-0063
さいたま市浦和区高砂4-3-18
埼玉県立文書館 公文書・地図センター担当
E-mail:p6501121@pref.saitama.lg.jp
【開館時間】
午前9時~午後5時
【休館日】
・月曜日(県民の日に当たるときは、その翌日)
・毎月末日(令和8年5.10月.令和9年1.2月の末日は開館)
・祝日
・年末年始(12月29日~翌1月3日)
・特別整理期間(令和8年5月13日~22日、10月21日~30日)